膝が痛い!内側の半月板損傷を過去にしたことがある人は要注意 日本橋浜町の整体 ヒーローズ整体院

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

過去に膝を痛めた事はありますか?

もう痛みもないし大丈夫だ!と思っている方は要注意してください。

当院の内側半月板損傷を過去にしたことのあるお客様の事例① 「膝が痛い」

肩を上げるときに鎖骨が痛い、肩をすくめられない、頸こり、頭痛があるということで来院

肩や首、頭から治療してその場は楽になるがすぐに症状が戻ってしまう。

仕事は立ち仕事が多い。

3回目の施術の時に半月板損傷をしたことがあるとのこと。

膝の調整と内側広筋の筋力トレーニングを実施。

肩を上げるのに痛みがない。肩もすくめられる。その日は肩触らずに結果が出ました。

「膝が痛い」体の中ではこうなっていた

右肩を上げる、すくめる場合、体重が右足にかかったほうが肩がスムーズに上がります。

しかし右の内側半月板損傷をしていたため、それをかばうように左足で立つ機会が多くなっていた。

左足は右足をかばうため左足の骨格で立つわけではなく、筋肉を過剰に使っていた。

そのため右手、右肩が左足で片足立ちを下みたいにバランスをとっている状態が日頃の日常生活で繰り返されていた。

そのことが積み重なって右肩の制限、痛みを生み出していたことになります。

「膝が痛い」内側半月板損傷への対策は?

内側広筋に力を正しく入れられるようにしましょう。

そして右の内側半月板を損傷している場合は右足に体重が自然と架けられるようにしましょう。

上記の動画のエクササイズを行っていただけると幸いです。

膝が痛い人はこちら

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA