左の腰が痛い。今すぐ腰痛の原因を解しましょう。 日本橋浜町の整体ヒーローズ・整体院

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

こんにちはヒーローズ・整体院の武井です。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

腰が痛いといってもその症状が出ている場所って人それぞれですよね?

左の腰、右の腰、真ん中、背中のほう、お尻のほう。

それも全て原因が変わってきます。

今日はその中でも左の腰について書いていきます。

この記事を見ればあなたの左の腰の原因が分かり、

生活を少し見直すだけで改善につながるかもしれません。

左の腰の痛みの原因その1

右利きの人は実に90%いらっしゃるみたいです。昔から左利きの人って優秀なイメージ、あまりいないイメージですもんね。私も右利きです。

ソース画像を表示

右利きの人は左の腰が痛くなる要素があります。

それは右手で作業をするときは重心が自然と左に乗ります。

右利きの作業はデスクワークや、料理、掃除機をかけるときも左に重心が行きます。

その時に左のふくらはぎ、太ももの筋肉が張り左のお尻に背骨をのせて立つような姿勢の方が多いです。

そうすると左の腰の筋肉が張り左の腰が慢性疲労を起こし、腰が痛い、腰痛に繋がります。

ご自身で解消する方法としては何か作業が終わったときに右に重心をかける。もっと言うなら右足で片足立ちができるように右足の土踏まずの上に頭をのせるように片足立ちをしてみましょう。

ソース画像を表示

これだけでも左の筋肉のストレスが解消され腰痛予防に繋がります。

 

左の腰の痛みの原因その2

左の腰の付近にある内臓は胃の裏に脾臓があります

ソース画像を表示

胃と脾臓は胃脾間膜という膜でつながっています。ここを柔らかくするだけで痛みが変わってきます。

自分でできる方法は左の胃の部分と裏にある脾臓の部分を両手でサンドイッチのように覆ってあげて1分でいいのでそこに手を置いておきます。

そうすると暖かくなり痛みがじわーっと薄くなっていきます。

昔から手当と言われますよね?

それは手を当てるという語源からきているので是非当ててみましょう。

左の腰の痛みの原因その3

腎臓。

飲みすぎや水分摂取が少ないときは腎臓が活動しすぎてその周囲の膜、筋肉が固くなって痛みに繋がるケースがあります。

左の腎臓は右の腎臓に比べてより高い位置にあります。

「腎臓 位置」の画像検索結果

なのでその付近が多い方は水分をとることや脾臓のところで解説した手を当てることをやってみて痛みのチェック、体の柔らかさのチェックをやってみましょう。

これで痛みが変われば腎臓を大切にしてあげる必要があります。

 

このように腰の痛い部位ごとにそれぞれ考えられる原因があります。

 

 

当院ではあなたの腰が痛い場所の特定、原因の特定を行い、当院を卒業した後に痛みの兆候があった場合に自分で対応できるように必ず自主トレーニングを提供します。

今すぐそのつらい腰の痛みを解消したい方は私のyoutubeチャンネルでも紹介していますので合わせてみていただけると幸いです

本日もありがとうございました。

腰痛でお悩みの方はこちら

 

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA