歩く時の膝の痛みの予防 日本橋浜町のヒーローズ整体院

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歩く時の膝の痛みの対処方法 日本橋浜町の整体

歩く時に痛い膝の痛みの原因は膝関節だけに問題があるわけではありません

我々が立ってる時歩いてる時というのは

足の裏が付いています。

足の裏には複数の骨がありそこから脛の骨、脛の骨の脇にある腓骨そして膝関節に至ります

今日はその膝関節が歩く時に痛い人に向けて

自分で行える足の裏から脛の骨までの調整をお伝えします

足の裏と膝の痛みの関係 日本橋浜町整体

膝が痛い方の足の裏は痛くない方と比べて

扁平足気味にべちゃっと潰れてるんじゃないでしょうか?

足のアーチに関しても四つポイントがあります

まずは内側縦アーチ親指からかかとにかけてのアーチになります

アーチは橋のように弧を描いている状態が望ましいです。

一番中央にある骨は踵よりも少し前にある土踏まずのところの骨になります

膝が痛い方は反対に比べてその部分がまっ平らになっている可能性があります

そのためかかとの前の部分の少し押して痛いなあという部分を

上下で指で押してもらいそこから上に突き上げるようにゆっくり押してあげましょう。

その状態で5秒ほど保ちます。

そうするとその骨が上に上がり内側のアーチが形成されます

その状態で今度は筋肉に対してアプローチをしていきます

握りこぶしを作り踵から親指にかけてゆっくりこすりましょう

そうすることで踵から親指にかけて

橋がかかるように弧を描いた筋肉が形成されます

次は外側のアーチになります

内側のように橋を渡したように弧を描いています。

中央となる骨はやはり土踏まずで踵の骨の前側になります。

なのでそこの骨を上下で指で挟み込み上に押し上げてください

そしてそのまま5秒保ちます。

そして今度は踵から小指にかけて握りこぶしで’筋肉に対してアプローチをしていきます

続いて横のアーチになります

親指の付け根から小指の付け根にかけてのアーチを作っていきます

人差し指の付け根がアーチの中心になるのでその部分を足の裏の方から

足の甲の方に向かって5秒間を押してください

その状態で今度は握りこぶしで親指から小指にかけてゆっくり押し進めてください

最後にかかとの骨の前側のアーチになります

ちょうど靴下等ですと色が変わるところ踵を保護するところの前側です

ここも筋肉が集まりやすいの踵のちょうどくぼんだ所を下から上に5秒間を押し上げてください

5秒間を終えたら踵全体を手のひらで包み込んで前後に軽くゆすってください

かかとの骨は動いていないようで揺れてこのような動きをしますのでこれで少し動きが出ると思います

膝の痛みと足首の動きの関係

足首は内側と外側にぼこっとした骨の突起があります。

この骨と骨の間を距骨という足首を司る骨が動くことで

足首のつま先が上がるつま先が下がるといった運動が起こります。

なのでこの内側のボコっとしたものと外側のボコっとしたものを

両手で外側に引っ張りながらつま先の上げ下げを行ってください

これにより足首の動きが動きやすくなります

続いて膝に近いすねのところを触ってください

反対の手は外側のほっとした腓骨頭というところを触ってください

こちらも両方を引き離すように力を入れて軽く足つま先の上げ下げ運動を行ってください

これを行うと歩く時にしっかり足の裏で体重を支えられた上で膝関節の曲げ伸ばしの運動がスムーズに怒ります

逆に足の裏と足首の骨がうまく動かないと膝がスムーズに動かないため歩く時に膝に負担がかかってしまいます

負担がかかったまま歩くと膝の周りの筋肉、関節包が硬くなって痛みが生じます

固くなった状態で急激に捻る動きであったりとか曲げ伸ばしの動きが起きると

筋肉内に微細な損傷が大きい痛みとなって出現します

そのため日頃から足の裏のケア膝から下の骨の兄はを行うことで

膝の痛みがなく快適に長時間歩けるかと思います

また長時間歩いてしまった後のケアとしてもご利用ください

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