自分でできる肩こり予防 日本橋浜町の整体 ヒーローズ・整体院

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肩こり予防は姿勢から 日本橋浜町の整体

肩が凝る原因は仕事中の姿勢により起きていることが多いです

どうしてもデスクワークの仕事が多くなってしまった影響で肩がこる人が急増しております

肩こりは放っておいても治るものではないので

日々の姿勢を気を付ける。ケアをするといった予防が必要となってきます

今日はその方法をお伝えしていきたいと思います

肩こりになった時の自分でできる体操として

肩こりは肩甲骨の上についている筋肉の影響が大きく影響している

背骨から肩甲骨をつなぐ筋肉の影響

そして肩甲骨と腕の連動性の影響が挙げられます

順番としては肩甲骨の上についている筋肉の影響を排除した後

背骨と肋骨の上についている肩甲骨をうまく動かし

上腕骨腕と連動させることが一番改善する方法です

肩甲骨の上についている筋肉のうち肩こりに影響があるのは

棘下筋と言われる筋肉です

この筋肉は図で見てわかるように三方向の 筋肉の繊維でできています

筋肉の線維はそれぞれの方向に動かしてあげたほうが

筋肉も緩みやすいので3箇所に分けて行いたいと思います

それでは方法をお伝えします

右の肩甲骨の棘下筋を緩めるために

左の手で肩甲骨の棘下筋のところを触ってください

どこを触っていいかは図をを参考にしてもらえると良いかと思います

左の指で棘下筋のところを圧迫して

右でお顔の前を横切って伸ばすようにしてください

1回目よりも2回目2回目よりも3回目と

段々と腕が伸びやすくなるように徐々にやっていくことがいいです

終わりましたら反対側を行いましょう

次に背骨と肩甲骨をつないでいる筋肉と

上腕骨の連動性を上げる運動を一緒に

行います

親指を上にして腕を前に伸ばし体を丸めるようにしてください

そうすることで菱形筋という筋肉が引き伸ばされます

ここはどうしても肩こり首のこり背中の張りを感じる方は

とてもコリやすいのでゆっくり動かすようにしましょう

この時に親指上にすることがポイントです

試しに親指を下にたまま肩甲骨を広げるように

体を丸めるとやりづらいのを実感できるかと思います

身体は常に連動していますのでしっかりした知識のもと

行う方が効果が出やすいです

次に腕を戻し親指を下に向けます

その状態で肩甲骨同士を近づけるように胸を張りましょう

そうすることで肩甲骨同士が近づいて気持ち良さを実感できるかと思い

この時も親指下にすることがポイントです

試しに 親指を上に向けたまま肩甲骨を引き寄せると

先ほどと比べて引き寄せにくいのが分かるかと思います

動画にも収めておりますので動画を見ながら行なってください

どうしても仕事を長時間行うと肩は凝りやすいのです

肩こりはほおっておくと危険です 日本橋浜町の整体

心臓から脳の血管まで血流が登れるようにその間の筋肉は柔らかくしておいた方がいいです

最近は暖かくなってきましたが寒い時期とかはこの運動を毎日やっていただけると幸いです

肩こりを根本から治したい方はこちら

 

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