膝の捻挫はどこに行けばいい?整体院or整形外科?診断のつけづらい膝の痛み 日本橋浜町のの整体ヒーローズ・整体院

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

膝の痛みと膝の捻挫

こんにちはヒーローズ・整体院の武井と申します。

捻挫と聞いてあなたはなにを思い浮かべますか?

足首をひねった。靭帯損傷?膝がぐきっとなった。

などなどあるかと思います。

ソース画像を表示

捻挫の定義 膝の痛みでも起こりうる

医学用語的な定義では異常な外力により関節包や人体の1部を損傷しているが関節面相互の適合性が正常に保たれている状態をいうそうです。

難しいですよね?

膝や足首をひねった際に骨が折れていれば骨折、骨は折れていないけどどちらかの骨が飛び出てしまったら脱臼。

そうじゃないけど痛いこれが捻挫です。

捻挫が長引いてしまう理由 膝の痛み

骨折だと病院に行きギブス固定をし、骨がつくことを待つ。または手術で骨をつなぎとめて骨がついたタイミングで動かし始ます。そのため再び骨折することは大きな外力がない限りあり得ません。

また診断もレントゲン検査で一目瞭然です。

脱臼ですとその骨を元に戻す整復術をします。こちらは病院または接骨院で行います。その後その周りの靭帯や関節包の腫れが治まり元の状態に近づくまでサポーターなどで固定します。

ソース画像を表示

そのご動かし始めます。

しかし捻挫はレントゲン写真ではわかりません。

また大きな病院ではMRIをとって微細な靭帯の損傷を見つけて捻挫と診断を付けるケースもあればわからなくて捻挫と診断をつけるケースもあります。

ほとんどは湿布と痛み止めを処方されます。

経過を見て水がたまるようだと注射で水を抜く。サポーターをする。

という処置です。

今回症状が長引いてしまう捻挫はMRIなどの画像でわからないけど膝が痛いといったケースです。

この場合だと適切な処置がされず、その痛みをかばって生活するうちにそこの靭帯、関節の中の組織が固くなり膝の周囲が上手く動かなくなり歩く事や階段を上り下りする際に支障をきたします。

その生活を何年、何十年と続けると痛みが取れないままのケースもあります。

あなたは膝の痛みで思い当たる節があるのではないですか?

 

近年原因が特定できない。いつ痛くなったか定かでない膝の痛みが増えています。膝の捻挫ではないかと情報を求めている方が多くいらっしゃいます。

当院のお客様でも

昔家族旅行でスキーで膝がおかしくなったのを思い出した。

そういえば道路で躓いた時に身体を支えた時に膝がぐきっとなった。

おっしゃられる方が多数います。

そのエピソードが思いつくのも問診をしていて気づく方が多くいらっしゃいます。

膝の捻挫が進行すると 膝の痛み以外に変形も

一番思い当たるのは変形性膝関節症。O脚、X脚です。

ソース画像を表示

膝の関節面が完全に適合性が保たれていないけど画像診断ではわからない。

そういった昔の怪我をかばううちに膝関節が変形するケースが増えています。

膝の痛みを感じて膝の捻挫が頭に浮かんだらどこへ行けばいい?

怪我をした時に膝を痛めたと思ったらまず病院へ行きましょう。

そこでレントゲン、MRIをとって異常がない。でも痛い。

という方はヒーローズ整体院に来てください。整体院では画像はありませんが手で触り膝の適切な状態を導いて膝の痛みを改善できるように整体を行います。

いつしたかわからないけどだんだん膝が痛い。という方はヒーローズ・整体院に来ましょう。

私が触診してこれは病院に行かれたほうがいいとのことであればお金はいただきませんので病院への受診を提案します。

当院で解決できる場合は当院での整体を受けていただきます。

膝の痛み・膝の捻挫まとめ

近年膝の痛み、膝の捻挫の方が増えています。

その方々はどこへ行っていいか情報がありません。

経緯の分かる痛みは病院へ

病院でわからない場合、いつ痛めたかはっきりしない場合は整体院をご利用ください。

膝の捻挫をほおっておくと後後で変形性膝関節症により歩く事がつらくなったり、手術になったりします。

そうなる前にあなたの健康寿命を延ばすため身体のことに目を向けて

適切な場所で適切なアプローチを行いましょう。

膝の痛みでお悩みの方はこちら

 

 

 

詳細情報はこちらに全てまとめております。
今すぐチェック!

https://heros-seitai-23tokyo.com/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA